安定FX

約25年間「FX会社・証券会社」にてマーケティング業務。FX取引において「損益・心身」の安定を目指します

2022年12月2日(金)本日の戦略(2時台)

<本日の各通貨ペアの認識>
・米ドル/円:S全利確⇒Sエントリー(半分利確)
戻りから抵抗線確認後のブレイクダウンで再度のSエントリーへ。
・ユーロ/円:S対応予定
こちらも戻りとなっていて、上ヒゲの抵抗線ができつつあり、ブレイクダウンでS対応予定。
・英ポンド/円:S維持(全利確)
Sポジは全利確済みで戻りをS対応したいところであるが、上ヒゲでて抵抗線ができる場合は対応したいところ。
・豪ドル/円:S対応予定
Sポジは全利確済みとなったが、戻りを見せていて抵抗線はできそうでブレイクダウンでS対応予定。
・ユーロ/米ドル:Lエントリー(半分利確)
ブレイクアップのLポジはSTで損切りし、その後の押し場面でL対応へ。
・英ポンド/米ドル:Lエントリー(半分利確)
ブレイクアップのLポジはSTで損切りし、その後の押し場面でL対応へ。
・豪ドル/米ドル:Lエントリー(半分利確)
ブレイクアップのLポジはSTで損切りし、その後の押し場面でL対応へ。
・ユーロ/英ポンド:S維持(半分利確)
戻りから抵抗線確認とブレイクダウンでSエントリーへ。

2022年12月2日(金)本日の戦略(15時台)

<本日の各通貨ペアの認識>
・米ドル/円:Sエントリー
支持線ができそうで、ここで下値固めの可能性がでてきそう。その場合はSポジは決済へ。
・ユーロ/円:様子見
戻りを叩かれて下値探りの動きとなったが安値更新までには至らずで目先はもちあいの動きか。
・英ポンド/円:S維持(半分利確)
安値を切り下げていて、下値探りの展開へ。
・豪ドル/円:S維持
安値更新場面でS対応へ。支持線ができつつあり戻りもありそう。Sポジは早め決済か。
・ユーロ/米ドル:L方針
押し目形成後のブレイクアップでL対応。
・英ポンド/米ドル:L方針
高値をつけてからもみ合いが続いている。上に抜ける動きがあればL対応へ。
・豪ドル/米ドル:Lエントリー
押し場面で支持線形成の後のブレイクアップでL対応へ。
・ユーロ/英ポンド:戻り待ち
引き続き戻りの動き。方針変わらずだがエントリーポイントがない状態。

2022年12月2日(金)本日の戦略(9時台)

<本日の各通貨ペアの認識>
・米ドル/円:Sエントリー
下抜けからはそのまま下値を更新する動きへ。方針は売り方針で支持線割れからのSエントリー。
・ユーロ/円:Lエントリー(ST損切り
Lポジは転換上昇が続かずにSTにて損切り。上値は重く売り方針としてエントリーポイントを探るがもう少し様子見。
・英ポンド/円:S方針
戻りを見せていたが、前回高値は超えずに高値切り下げの下降トレンド維持と見たい。再度下値を探る展開を想定。
・豪ドル/円:Lエントリー(ST損切り
支持線割れからの回復はせずに、下値を探る展開へ。安値更新から方針はSへ。
・ユーロ/米ドル:L方針
上昇トレンドには変化はなく、押しがあればといったところ。
・英ポンド/米ドル:L方針
上昇トレンド継続で、押し待ちL方針。
・豪ドル/米ドル:Lエントリー(全利確済み)
上昇トレンド継続で、押し待ちL方針。
・ユーロ/英ポンド:戻り待ち
安値を更新したことで方針は戻り売りとしたい。

2022年12月1日(木)結果

<2022年12月>
勝率:29%(前日:⁻%)
リスクリワード:1.28(前日:⁻)
PF:0.51(前日:⁻)

1日木曜は、いきなりマイナススタート。連勝で終えた11月の流れを引き継げなった・・。RRは良いが勝率が悪いということはエントリーの精度が低いことが要因の第一か。基本4時間足を軸としてトレンド有無、押し・戻りのポイント、ブレイクポイントを計るが、マトリックスにして再度まとめようかと思う。

本日はユーロ/円L、ユーロ/英ポンドSの残ポジがあり、実態は英ポンド/円L。米ドル/円は下抜け状態でもう一段安があるか、クロス円は基本弱地合い、ドルストレートは上昇トレンドなのでこちらは押し次第としてみていこうかと。

2022年12月1日(木)本日の戦略(23時台)

<本日の各通貨ペアの認識>
・米ドル/円:様子見
136円割れをしたように下値模索の動きが続いてる。現状は136円付近でもみあっていて、ここから転換の動きになればL対応へ。下抜けならS対応か。
・ユーロ/円:Lエントリー
ここにきて支持線ができて転換上昇場面とみてL対応。
・英ポンド/円:Lエントリー(全利確済み)
ダイヤモンドの戻りの動きとみてLエントリーし、その後も上昇し全利確へ。今後は次の展開次第。
・豪ドル/円:Lエントリー
ようやく支持線形成からブレイクアップを確認してL対応へ。93円乗せれば一段高とみる。
・ユーロ/米ドル:L維持(全利確済み)
押し待ちブレイクでL対応へ。その後は一段高となり全利確へ。
・英ポンド/米ドル:様子見
ブレイクアップからのL対応できず。
・豪ドル/米ドル:Lエントリー
押し待ちから支持線形成後のブレイクアップでL対応。
・ユーロ/英ポンド:戻り待ち
安値を割れたことで流れは下向きへ。戻りを待ちとしたいが難しい場面。

2022年12月1日(木)本日の戦略(19時台)

<本日の各通貨ペアの認識>
・米ドル/円:様子見
下抜けの動きが続いていて136円台へ。ダイヤモンドからの転換上昇を目論んでいたのでこの下落にはついていけず。支持線できたら転換の動きを見極めたい。
・ユーロ/円:様子見
下抜け継続であるが、支持線はできそうな雰囲気。転換上昇場面が確認できればL。
・英ポンド/円:様子見
支持線割れからの一段安へ。支持線できれば転換上昇か、ダイヤモンドの動きも考えられうところ。L対応近いか。
・豪ドル/円:様子見
押し待ちとなっているが、試し買い入れる場面があったので試しL対応したがSTにて損切りへ。支持線待ちとしたい。
・ユーロ/米ドル:ブレイクL待ち
落ち待ちとしたが、一瞬押した場面ではついていけず。ブレイクアップでL対応したい。
・英ポンド/米ドル:ブレイクL待ち
ユーロ/米ドル同様な動き。ブレイクアップでL対応へ。
・豪ドル/米ドル:押し待ち
日足、4時間足共に上昇トレンドで押しを待ちたいところ。
・ユーロ/英ポンド:様子見
日足は値動きが収縮傾向変わらず。ブレイク後の押しを待ってのLとしていたが安値を割れたことで流れは下向きへ。戻りを待つとしたい。

2022年12月1日(木)本日の戦略(8時台)

<本日の各通貨ペアの認識>
・米ドル/円:様子見
上昇トレンド形成後に一気に下抜けと短期的に大きな動き。ダイヤモンドLの動きを視野に入れつつ転換上昇の動きがあれば最優先L。138円辺りの支持線は強固かどうか。
・ユーロ/円:様子見
昨日は転換上昇の見極めが難しくノートレ。日足は引き続き頭が重く、4時間足でも上値更新ができずで買い材料はない。支持線はできそうなので、転換上昇場面が確認できればL。
・英ポンド/円:L発注
前日に高値を切り上げたがHLライン上抜けは失敗。ただ転換上昇後の押し目はL対応するルールでブレイクアップでL対応。
・豪ドル/円:押し待ちL
日足では高値切り下げで下降トレンド維持。ただ4時間足で転換上昇からの上昇トレンド形成していることでこちらを優先。飛びつきは避けて素直に押し目を待つ。
・ユーロ/米ドル:様子見
日足は上昇トレンドで基本この流れに乗りたいところだが、昨日ダイヤモンドの動きになり、押し待ちを優先したい。
・英ポンド/米ドル:様子見
ユーロ/米ドル同様な動き。こちらも押し待ち。
・豪ドル/米ドル:押し待ち
日足、4時間足共に上昇トレンドで押しを待ちたいところ。
・ユーロ/英ポンド:押し待ちL
日足は値動きが収縮傾向変わらず。ブレイク後の押しを待ってのLを優先。